リテラス南千住サウス

 

リテラス南千住サウス|南千住駅徒歩9分・台東区の新築ペット相談可デザイナーズ

リテラス南千住サウスは、東京都台東区清川2-25-12に2026年6月に竣工した、地上11階建てRC造・総戸数78戸の新築賃貸マンションです。最寄りは東京メトロ日比谷線「南千住」駅で徒歩9分、つくばエクスプレスとJR常磐線の「南千住」駅も徒歩11分で利用できます。間取りは1DK〜2LDK(25.16m²〜50.45m²)で、ひとり暮らしからふたり暮らしまで幅広い層に対応する構成です。

リテラス南千住サウスの物件データ

所在地 東京都台東区清川2-25-12
最寄駅 東京メトロ日比谷線「南千住」駅徒歩9分/つくばエクスプレス「南千住」駅徒歩11分/JR常磐線「南千住」駅徒歩11分/東京メトロ日比谷線「三ノ輪」駅徒歩16分/都電荒川線「三ノ輪橋」駅徒歩19分
築年月 2026年6月(新築)
階数・構造 地上11階 RC造
総戸数 78戸(現在48戸募集中)
間取り 1DK〜2LDK(25.16m²〜50.45m²)
賃料帯 114,000円〜195,000円(管理費12,000円〜20,000円)※募集状況により変動します
物件特徴 REIT系ブランドマンション、デザイナーズ、ペット相談可(敷金1ヶ月積み増し)、エレベーター、オートロック、宅配ボックス、TVドアホン、駐車場、バイク置き場、駐輪場、24時間管理、防犯カメラ、インターネット無料

南千住エリアの住環境とアクセス

南千住は3路線が使えるターミナル性の高い駅です。東京メトロ日比谷線なら上野・秋葉原・銀座・霞ケ関・六本木方面へ乗り換えなしで移動でき、通勤先が都心東側〜港区方面の方には特に使い勝手の良い路線です。つくばエクスプレスは秋葉原へ直通、JR常磐線は上野方面へ向かい、一部列車は上野東京ライン経由で東京・品川方面へ直通します。さらに徒歩16分の「三ノ輪」駅(日比谷線)、徒歩19分の「三ノ輪橋」停留場(都電荒川線)も選択肢に入り、行き先に応じて路線を使い分けられます。

街としての南千住は、駅周辺の再開発で大型マンションや商業施設が整った一方、少し歩けば下町らしい落ち着いた住宅街が広がるエリアです。物件が建つ台東区清川も、隅田川にほど近い静かな住宅地で、都心アクセスと暮らしやすさのバランスを重視する方に向いています。

REIT系ブランドの新築デザイナーズという安心感

この物件の最大の個性は、REIT(不動産投資信託)系ブランドの新築マンションである点です。REIT系の賃貸レジデンスは、機関投資家の保有資産として長期の資産価値維持を前提に企画されるのが一般的で、建物仕様や管理体制に一定の水準が求められます。リテラス南千住サウスでも、24時間管理・防犯カメラ・オートロック・TVドアホンといったセキュリティ面の設備がそろい、宅配ボックスやインターネット無料など日常の利便性に関わる設備も標準装備されています。

外観・内装はデザイナーズ仕様で、ペットの飼育も相談可能(敷金1ヶ月積み増し)です。新築×ブランドレジデンス×ペット相談可という組み合わせは、南千住エリアでは希少性のある条件と言えます。

仲介手数料について

賃貸の仲介手数料は、宅地建物取引業法により「借主・貸主あわせて賃料1ヶ月分+消費税」が上限と定められています。よく見かける「仲介手数料無料」は、この配分において借主負担分をゼロとする選択のことで、法的に何ら特殊な仕組みではありません。

リテラス南千住サウスの賃料帯(114,000円〜195,000円)で仲介手数料1ヶ月分を支払う場合、税込で125,400円〜214,500円に相当します。仲介手数料無料の会社経由で契約すれば、この金額分だけ初期費用を抑えられる計算です。あわせてこの物件では、礼金0・仲介手数料無料・フリーレントキャンペーン対象(部屋ごとにキャンペーン内容は異なります)、初期費用のクレジット決済・分割払い、オンライン内覧・web面談にも対応しており、初期負担を軽くしながら住まい探しを進められます。

まとめ:南千住で新築ブランドレジデンスを狙うなら

リテラス南千住サウスは、3路線利用可能な南千住エリアに2026年6月に誕生した、REIT系ブランドの新築デザイナーズマンションです。1DK〜2LDKの間取りが月額114,000円〜195,000円の水準で展開されており、総戸数78戸のうち現在48戸が募集中と、部屋の選択肢が多い今はタイミングとしても有利です。こうした台東区の新築賃貸マンションの最新の空室状況や条件は変動が早いため、気になる方は早めに確認しておくことをおすすめします。